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2013年05月17日

メッセの立ち上がりで負けた試合




今日は交流戦連敗同士の対決となった
双方何が何でも勝ちにこだわりたい立場

もちろん先発投手にかかっているのだが、
それ以上にどちらのチームが勝ちたいという
気が前面に出ているか?もポイントであった

交流戦は2連戦 とにかく先勝した方が
有利に立つと言われているが、私はそう思わない


毎試合いつも通りの野球をやれば結果はついて来る
私はこの感覚でしか交流戦を見ていない

1試合1回、1つのプレー、この1球
その全てが普段通りの野球を出来るか?

ベンチワークはどうだ?
後手に回ってないだろうか?


その全てがソフトバンクに負けていた感がある



今年負けなしのメッセVSパームの天才帆足



まずメッセ
メッセは立ち上がり何とかならないのだろうか?

これで負けなしってのが不思議でしょうがなかった


今日も案の定、立ち上がりから球は高めに浮き
ストレートとスライダーが暴れまくっていた


フォークも精細を欠き、厳しい内容



2回を投げ終わった時点で、6安打1四球
6安打の内、ツーベースが2本だった



まぁよく3失点で凌げたなぁっという展開


藤井も辛抱のリードが続いた

カーブは低めに決まっていたが、カーブばかりは
一辺倒で投げられる球種ではない
ストレートという速球があって初めて活きる球


ストレートが高めに浮きながらも
球威でファールを奪えるが。。。。
決め球がない状態

フォークは振ってくれない、スライダーは
完全なるボールか?甘いコースへ行くだけ



フォークの使い方を今一度メッセは見直すべきだ

今年彼が何故?打たれるのか?

それは簡単である


統一球の恩恵を受けた
フォークの使い方を
未だ継続中だからである



今年のボールは当たれば飛ぶと言われている
去年と同じ配球では打たれまくってしまう

芯を外しにかかるフォークの使い方はもうダメ
その配球術は卒業すべきである


フォークが悔しい位当てられて三振が取れない
ファールにされてしまっている

ホームベース上でバウンドするフォークを
失敗する確率が高いのがメッセの悪い所

振らせようとしても手前でバウンドしては
見送られてボールカウントが増えるだけである

彼のフォークは正確に言うならSFF
フォークよりも落差は浅井が球速は140キロ台
緩急と小さい変化で空振りを取れるのだが
今年は怖くて強気なコースへ投げられない

投げてしくってるのが今年のメッセである

3回からストレートが低めに決まり出した
スライダーのキレも少し良くなった

そうなるとソフトバンク打線もあの球威なら
早々打てなくなるわけです

やはりこう考えると立ち上がりだなっと
思うわけです



では一方の帆足はどうだったでしょう?


帆足のパームには毎回交流戦で苦しまれていた


今朝、虎心不動Facebook版で、帆足のパームを書いてみた

帆足のパームはスライダーと間違えられる軌道
しかし握りはパームである

ではスライダーと何が違うのだろうか?
パームですので、打者は別世界なんです

まず回転が違いますので、スライダーの様な
キレではなく、投げた直後から変化始めてます

回転が少ないので、風、湿度などの影響で
曲がりの大きさなどが全然違います

今日の帆足は116キロから125キロ位の
速度でパームが走っていた

見た瞬間にパームとストレートのフォームの
見分けがついた

手投げの様に軽く投げてる感じがするのが
パームだと思う

ストレートとパームだけで8割以上の配球率
ストレート狙いは当然だろうが、パームが
高めに来たら積極的に打ちに行く


恐らく阪神ベンチはそう指示していたと思う

その効果はありましたね
私が予想居ていた以上にいい当たりが多かった


しかし、繋がらない
あと一本が出ない

しかしその中でも必ずゲームを左右する瞬間は来る


5回、良太と藤井がヒットが繫がり
ノーアウト1−2塁で俊介

バントのサインが出ている

ここで俊介の一番のチョンボ

ここで初球にストレートは絶対に投げない
投げるならだれがどう考えてもパームである

もし空振りしても投げやすいように真ん中に
投げてくると私は思った

パームに手を出してしまった
ストレートの軌道でもないスライダーの軌道でもない
回転の少ないパームなのだ

ここは3塁側にプッシュバントする瞬間判断が
俊介には出来なかったのだと思う


1アウト1−2塁でメッセ
ここはバントで西岡に繋ぐのが定石だっただろうか?

和田監督はメッセの打撃に賭けてヒッティング
ここで代打を出す早めの継投は出来なかっただろうか?

勝つ為の起用も大事だと思う

それ以前に俊介をバントさせるのであれば
メッセは交代のシナリオだったと思うが
どちらにしてもあそこは勝負所だった


何故ならば、帆足の球が浮き出してたので
あそこは勝負所だったと思ったからです


出来るだけ先発を引っ張りたい気持ちも分かるけど
負けペースの時はしゃーないでしょう?

点を取らなきゃ勝てないのだから

それが裏目に出たのが次の回
メッセが2アウトから2者連続四球

これが痛すぎた

帆足の打席に回ってしまった所で秋山監督は
とっとと帆足を下げてしまった

その裏は西岡からの打順だっただけにね
帆足をマウンドに上げたかったのは阪神ベンチには
絶対にあったんですよね
全てが裏目に出た瞬間だったと思う


さて、8回の満塁の場面

西岡四球、大和ヒット、鳥谷四球

代走が要らないランナーでの満塁

ここでマートンと新井貴浩が続くわけです


ここでホークスの細川と千賀のバッテリーが
ストライク先行の配球でペースを掴んだ


この千賀ってのは凄い投手

154キロのストレートでしょ?
フォークで空振りが獲れる
そしてなんてったって切れ味抜群のスライダー

このスライダーが物凄い
ストライクゾーンからボールゾーンへ
綺麗に逃げていくスライダーでまるで
伊藤智を見ていた感覚に陥るほど見とれてしまった


まずマートン
ボールゾーンへ逃げるスライダーで
簡単に2ストライクで追い込み
ストレートで釣り球を投げて緩急をつける
あとはフォーク3連投
しかも最後はホームベーススレスレの最高の場所
たまらずマートンは空振りをしてしまう

続いて新井貴浩
バットが振れているのは細川も熟知している
新井貴浩がストレートを待っているのを見切って
スライダーとフォークで簡単に2ストライク

あとはフォーク連投
真ん中低めのフォークに手を出さない新井

アウトコースへのスライダーか?
インコースボールゾーンへのストレートか?


細川が選んだのは、インコース腰のラインに
ボールゾーンへのフォークだった


この配球に私はただただ、感心してしまった

スライダーで簡単に2ストライクを奪える

これは凄いスライダーの持ち主ですね

久々にいい投手を見た感じがします

千賀は将来守護神になれるね
凄い投手だと思うよ


まぁ、簡単に2ストライクに追い込まれた
マートンと新井貴浩を叱るべきですがww
私は違う
千賀のスライダーが凄すぎたと思っている



さて、結果的に4−2で敗れたが
打撃陣の内容は徐々に回復傾向にある
私は希望感を持てる敗戦だったと思う

まぁメッセの立ち上がりが全てだったと思う

明日は摂津VS小嶋っすね

小嶋のカットボールがどうか?
明日は打撃好調の日高がマスクですね

明日の試合は今日以上に楽しみです


さて、虎心不動では動画関係や
対戦投手の配球などを 虎心不動Facebook版 にて
アップさせて頂いております
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posted by 正悟 at 23:18 | Comment(0) | TrackBack(1) | 2013 TIgers

デービッド・アーズマ獲得か?



コンラッド大不振により外人枠が一つ空いている

福原の離脱、久保の不調続きなど
中継ぎ陣の精度の良さとは裏腹に大きな不安要素も
背中合わせに抱く阪神フロントが決断をする模様

今日のネットニュースでデビットアーズマ獲得か?
と報道されている


デビットアーズマ投手
彼は右投げ右打ちのMLBで抑えで主に活躍した

ちなみにマートンとはカブス時代のチームメート
更にマリナーズ時代ではイチローはもちろん
昨年引退した城島、更にメッセともチームメート?
だったのかな?

凄い勢いでセーブを稼いでいたのですが
不安要素もある

11年に右肘を痛め手術している
今季は3Aで好成績を残している模様

アーズマの最大の武器はホップするストレート

つまりライジングファストボールである
球児とかぶらせてOKだと思う
かなり球威があると考えてもいいでしょうが。。。

動画を見る限り微妙な感覚なのが私の考えww

更に切れ味鋭いスライダーにフォークを投げるらしい

実績は凄いです
ただ、術後はこれからって感じだと思います
昨年はヤンキースで活躍は出来ませんでしたね
術後ゆっくりと肘を治してからって感じでやってたと
私は思いますが。。。。
全盛期は過ぎた可能性も否定出来ない

動画をあさってみたが。。。。。
リーソップの方が球は重そうだねwwww
とりあえず
虎心不動のFacebookに彼の動画を
いくつかシェアしておきました

ちなみに帆足のパームもアップしております


アーズマ選手の実績は十分ですが
術前の成績が輝かしいのが現状

今年ブレイクするのでしょうか?
ブレイクするのであれば、手放さないだろう?ってのが
私の本音ですwwww

シーツ、ウイリアムスはどう見ているのでしょうね?

ただ一つだけ
この時期にいい選手は結構転がってます

助っ人は蓋を空けてみなければ分かりませんので
ある意味博打でしょうね

久保さん、中西さん、山口さんの指導力がハマれば
行ける可能性が高いですね

ストレートばっかり投げてどうしようもなかった
リーソップを見た経験があるだけにねwwww
来日当初のピッチングは
チェンジアップ数球しか投げ無かった筈ww

とりあえず静観していますわwwwwww

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posted by 正悟 at 12:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 2013 TIgers

コンラッド斬り捨て御免の可能性




さて、中村GMが本音を吐いた

変化なければコンラッドはイラン


使い捨ての感覚なんだろう
だからこんなに早い時期に口が滑るのだろう

今年から来た新外国人に対して
交流戦が始まったばかりのこの時期

開幕してまだ2ヶ月経ってないのだ

他球団に比べると余りにも早いし、
あり得ない決断力である


そもそも、昨年秋、
VTRを確認してコンラッドを
欲しいと動いたのはいう間でもなく、中村GM


オープン戦ではお試しボールをバンバン打ちまくって
過大評価させたのだがww

開幕すれば、本気の日本人投手達に翻弄され
今ではファームで燻っている始末


ムーブするMLBに対して
緩急と大きな変化で対応して来る日本野球


私個人的見解なのだが、
コンラッドは日本野球に
向いていると感じている


まず選球眼
これはブラッズと比較すれば天と地である
アウトコースへの眼は実に優れているのだ


四球を多く選べる助っ人は早々居ない


彼は開幕から四球だけはここ一番で
しっかりと選んでいた事を忘れないで欲しい

彼がダメだったのは何しろフォークとカーブ

チェンジアップやスライダーの緩急にも
色々とあるそれはMLBでも一緒

ストレートから20キロ程度の緩急で
あれは彼は全く問題なく対応出来る

しかし
ストレート145キロ
カーブ110キロ


このレベルの緩急になると溜めが我慢できず
上体から力んでスイングする癖があった

その癖をいち早く盗んだのがヤクルトだろう
開幕戦で2戦目で当たった石川が投じたカーブ
そのカーブに完全にタイミングが合わせられず

彼は弱点を開幕2戦目にて露呈してしまった

更にMLBではあまり見かけられないフォーク
NLBでは普通に使われる
チェンジアップと軌道が全く違うフォーク

フォークは御存じの通り、手首を使わず
握りと腕だけで投げる球種である

腕の振りと球の勢いの温度差に彼は
溜め以前に、タイミングが掴めなかった


日本人の多くの投手がフォークに緩急を
多少つけることが出来る

統一球の配球としてよく使われた
ストライクゾーンに堂々と芯を外す為の
タイミングを外す為のフォーク

まだ今年も多くの投手が活用し続けているが

そのフォークに手こずっていた

フォークの軌道とそれ以上に
腕の振りと速度差のタイミングがイマイチのはず



では水谷打撃コーチは彼に対し何を指導したか?

私は殆ど溜め以外していなかったと思います

それでいいんですよ

フォークばっかり投じる投手なんて早々居ない

大事なのは
カーブとストレートの緩急に慣れる事
だったと思う


メンチもフォードも緩急にしてやられていた

カーブを投げればストレートを振り遅れる

日本人投手が一番カモに出来る打者タイプ
彼達はろくな指導も頂けず、サッサと帰国
させられた

俺達は何も助けてもらえなかったさ
やってらんなかったよ


きっと不服を抱いて帰国したのだと思う


あれだけの選球眼を誇るコンラッドです
あとは緩急に対応すべくスイング

今現在、右の代打が不足している阪神
交流戦のDH起用でコンラッドに期待を持つが
右打席がイマイチのコンラッドに水谷コーチも
呆れている状態

何も変わっとらん

右のコンラッドに期待を抱いているようだが
左でも打てれば全然使える
と思うんですよね

西岡の様な万能スイッチヒッターを
日本野球の配球に苦しんでいるコンラッドに
求めるのは酷です


まずは左打席でカーブとストレートの緩急に
対応出来る溜めを徹底すべき時期でしょう

まず、河村打撃コーチ、八木打撃コーチが
今、何を彼に指導し、何を改善させようと
しているのだろうか?

コンラッドを潰すも活かすも
ファームの打撃コーチの腕前だと私は思う

水谷コーチと離れている今、貴方達が彼の
命綱的存在であるのだから


巨人のボウカー
昨年ボロボロ、今年ブレイク


我慢の起用が日本シリーズで開花した
彼のスイングを見て来季も使えると判断した
原巨人

対して開幕2ヶ月も経たずに
変わらなかったらイランと発言した
阪神中村GM


この大きな差の根源が指導力ではないだろうか?


新助っ人に中継ぎ、抑えが急務と考えた
中村GMだが。。。。。
五十嵐外してリーソップで検討で留まり
結果的に契約してのがコンラッドなんだから


徹底的に彼を日本球界に馴染ませる

そんな覚悟がない阪神球団の体質を見て

これがプロの世界であるが
この球団では信頼関係を結べる助っ人は
なかなか作れないだろうと残念に思う

確かに中継ぎ陣の速球派の投手は今必要
新助っ人を獲るなら今だろう
コンラッドと天秤がけすることは
やぶさかではない

ただ、この短期間で日本野球を理解出来ない
助っ人はイランと言い張れば
シーツやジェフは仕事しずらくなるだろうね



阪神は助っ人を取って成功する割合が
特に打者は非常に悪い球団だと思う

投手コーチ達は安定し続けているので
助っ人投手陣はある程度いい割合で
第一線で活躍が出来ている


打撃陣はどうだろう?
マートンが真っ新な助っ人外人としては
久々の当たりクジだったと思う

日本球界経験者を雇って成功した例が殆どだと
感じるのは私だけではない筈


球団が助っ人に対する心のケアが出来ていない

それは昨年のブラッズの解任劇で如実に現れた
彼が今年居たら打ってたかも知れない

水谷打撃コーチと言うコンパクトにスイング指導
出来る天才指導者が入団したからね

実にもったない切り方をしたなぁっと思うが
新井貴浩との守備争いを考えると
仕方なかったなぁっと思うわけです


昨年統一球と統一球で通用する配球に
悩み苦しんだブラゼル

高めの吊り球にあれだけ手を出したのは
ストレートなら飛ばせるかも知れないという
一か八かの勝負のスイングだったから

相当ムーブする統一球に焦ってたわけです


それを助けてあげられなかった首脳陣


コンパクトにもっとコンパクトに
溜めを作ってもっと引き付けてから
コンパクトに振り抜け


その指導力が欠けただけに、彼は低迷し続けた

あれだけ活躍した大砲を統一球対策が出来ず
選手を助けられなかった首脳陣


その首脳陣がある程度一新された


ブラゼルやフォード、メンチの様に
使い捨ての感覚でコンラッドを見てれば
この球団の助っ人伝説はなかなか作れないだろう

助っ人に頼るのであれば
福留獲得は要らなかったと思う

打撃重視に偏った補強が生んだ
馬鹿な政策だったのではないだろうか?

伊藤隼太を獲得しても、FA選手と助っ人で
使う場所がない


それはブラッズも良太もコンラッドも皆一緒

平野もそれで退団したのだから

優勝を前提とした大補強とコーチ陣一新

助っ人を獲るならば最初から速球派投手だった

それは球児MLB挑戦で誰しもが分かり切っていた

投手陣は今、球威球速の向上に苦しんでいる

速球派を育てるのが上手い山口さんが
1軍に居る間は、若手の速球派は
なかなか育たないと思う

秋山をはじめ、沢山の投手が軒並み球速を
落として苦しんでいるのだ


久保さんと山口さんがファームに居れば
最強の育成の投手陣コーチ体制になるのだが

どうも目先の修正にこだわるからダメだよね

山口さんはファームでじっくりがいいんだよね

だから、ベテランが疲れた時に、代わりが不足して
助っ人獲得しか方法がなくなっちゃうんだよ

金でその場しのぎ
これは星野時代から続いている事です


育成ありきの球団方針が明確化されない

落合さんクラスの頑固な監督が来ない限り
この球団はいつまでたっても、金で補強ありき

駄目だろうね

もっともっと若手を育て上げて欲しいです

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